| 一つの日影図に関係する建物や高さデータは全て同一グループになければなりません。
また、一つのレイヤには一つの面データのみを書込みます。 |
まず1つめの屋根形状をレイヤ0に書きます。
次にレイヤを1に切り替えて、次の屋根形状を書きます。
[オプション]コマンドからE日影図→@対象線指示と選択し、レイヤを0に切り替えて屋根形状を範囲指定します。
レイヤ0と同様にレイヤ1の屋根形状を範囲指定し、各点の高さを入力します。
全ての屋根形状に高さを入力したら、@高さ入力完了 を選択します。
メニューは、日影図の種類選択になります。
真北方向が決まったら、@時刻日影図を選択します。